鬼獄の夜|やたら服を剥ぎとられるパニックホラー漫画

やたら服を剥ぎとられるパニックホラー漫画「鬼獄の夜」をご紹介。

ホラー漫画らしいグロい描写とエロティック描写が多くて刺激的です。

今回もエロティックなシーンを中心にレビューしていきます。

「鬼獄の夜」とは

極限状態でのエロティックホラー!

その閉ざされた村には、人を喰い、女を死ぬまで犯す鬼がいた…!

楽しかったはずの幼馴染たちの小旅行は呪われた廃村に迷い込んだことによって地獄絵図と化す。

「鬼獄の夜」は、加藤キャシー先生のパニックホラー漫画。

小旅行で立ち寄った村でナゾの鬼に追いかけまわされ、服を剥ぎとられ、終いには犯されて殺されてしまうというお話ですね。

余談ですが、同じように「村」をテーマにしたエロティックホラーで「」という漫画もありますな。

そちらも中々エログロで楽しいのでおすすめ。

エロいシーン

エロティックなシーンは度々見られます。

  • (1巻)鬼の舌で触手責めされる主人公(牡丹)
  • (2巻)やってる場合かという場面で初セックスする主人公(牡丹)と恋人(鷹介)
  • (2巻)正気を失った仲間(黄瀬)にレイプされそうになる2nd主人公(美空)

1~2巻は未遂が多めですが、3巻以降は合体シーンが増えます。

まとめ

以上、「鬼獄の夜」のご紹介でした。