アカイリンゴ|セッ●スが法律で禁止された世界の漫画

セッ●スが法律で禁止された世界が舞台の漫画「アカイリンゴ」(著:ムラタコウジ)をご紹介。

テーマが面白いのはもちろん、女性キャラがエロ美しいです。

今回もエロティックなシーンを中心にレビューします。

「アカイリンゴ」とは

令和××年、日本では、性行為が違法となった。

「セトリ(厚生労働省性行為取締官)」の幹部を父に持つ優等生・犬田光は、悪友シバに連れられ初めて訪れたクラブで、衝撃的な光景を目にする。

そこには、酒と音楽にまみれ、激しく絡み合う男女の姿が…!

違法なはずのその行為を目にした瞬間、犬田の体を未知の「衝動」が駆け巡る。

そしてその「衝動」が、犬田の運命の歯車を狂わせていく――。

「アカイリンゴ」は、「だぶるぷれい」などのムラタコウジ先生によるヒューマン漫画。

セッ●スが法律で禁止された世界が舞台ですが「性欲は法律や倫理で抑えることはできない」というメッセージ性が個人的に好きです。

エロいシーン

エロティックなシーンは度々見られます。

とくに女性のワキの描写に気合が入ってますね。

  • (1巻)表紙のアイドル(ウチュラ)と激しくセッ●スする夢を見る主人公(犬田)
  • (1巻)生徒を食うのが趣味な巨乳女教師に激しくフェ●チオされる主人公(犬田)
  • (2巻)巨乳女教師に拘束され電マ攻めされるアイドル(ウチュラ)

1~2巻は寸止めちょいエロが多いですが、3巻以降合体シーンが増えて盛り上がっていきます。

特に取締官の牛本さんと主人公の父親の不倫シーンはエロ可愛いかったです。

興味があればチェックしてみてください。

別館もあります

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