ギルティサークル|闇が深いヤリサーの謎を追うサスペンス漫画

闇が深いヤリサーの謎を追うサスペンス漫画「ギルティサークル」をご紹介。

続きが気になるストーリーはもちろん、抜群のスタイルでバシバシとフェチズムを刺激してくるヒロインがステキです。

今回もエロティックなシーンを中心にレビューしていきます。

「ギルティサークル」とは

4月! 憧れの青応大学へと入学した大学1年生・沢屋童二は、サークル勧誘期に美少女・星見楓と出会う。

「東京に行けば…大学に入れば…サークルに入れば、彼女ができる!」と信じる沢屋は星見楓とともに派手目なサークルの新歓コンパへと参加するが……。

沢屋が足を踏み入れたサークルの罪深き実態、秘密とは何か!?

快楽と戦慄のサークルサスペンス!!

「ギルティサークル」は、作画:山本やみー、原作:門馬司先生によるサスペンス漫画。

門馬司先生といえば「ストーカー行為がバレて人生終了男」や「満州アヘンスクワッド」など、闇が深いサスペンス漫画が多く手掛けているからですね。

本作「ギルティサークル」も、舞台がヤリサーなだけあって闇が深いストーリーとなっております。

いまのところ謎の断片しか判明していない状況ですが、この先二転、三転ありそうなので楽しみですね。

エロいシーン

エロティックなシーンはちょいエロ程度に度々見られます。

少年漫画なので寸止め描写が多めですね。

  • (1巻)先輩のヤリ部屋で乱交する先輩たち
  • (1巻)巨乳先輩と強面男とバックで誘惑
  • (1巻)先輩をあざむくためカラオケで生おっぱい揉み

3つ目の「カラオケで生おっぱい揉み」は敵をあざむくための演技なのですが、実際にビクビク感じてしまっている雰囲気がエロかったです。

まとめ

以上、「ギルティサークル」のご紹介でした。

サスペンス漫画が好きなら楽しめるのではないでしょうか。