カラミざかり ボクのほんとと君の嘘|好きな女子の処女が目の前で親友に奪われる

100万ダウンロードされた人気成人漫画を一般誌向けにリアレンジした「カラミざかり ボクのほんとと君の嘘」(原作:桂あいり、作画:御池慧)をご紹介。

好きな子が目の前で寝取られる絶望感もさることながら「え?君って清純そうな顔して本心はそんななの?」という、思春期の男子が体験しがちな青春の痛さが描かれていて面白いです。

今回もエロティックなシーンを中心にレビューします。

「カラミざかり ボクのほんとと君の嘘」とは

100万ダウンロード突破の成人向け漫画の傑作が、’青春漫画’に生まれ変わる!

クラスメイトの男女4人は、ある日、興味の赴くままに一線を越えてしまう。

その中には、主人公・高成が淡い恋心を寄せていた飯田もいるのだった‥‥。

しかし、一度動き出した青い欲望は、とどまるところを知らず、4人の身体と心は複雑にからまり合っていく。

高成の揺れる恋心と悶える性欲を中心に描かれる、新しい『カラミざかり』。

「カラミざかり ボクのほんとと君の嘘」は、原作:桂あいり、作画:御池慧による青春漫画。

前述の通り、成人漫画「カラミざかり」を全年齢版にアレンジした内容となっております。

成人版より性描写がマイルドになり、主人公の心情など青春の側面にフォーカスが当てられていました。

エロいシーンレビュー

原作が成人漫画だけあって、エロいシーンは頻繁に描かれています。

1巻はややあっさりしてるものの2巻以降はエロさが増してきました。

  • (1巻)ヘタレてる間に好きな子の処女を親友に奪われる
  • (2巻)放課後の教室でヒロインとセッ●ス
  • (3巻)ヤリチン先輩とヒロイン2人が濃厚な3P

ヒロイン飯田さんの「見た目は清楚で幼いけど中身はエロい」というギャップがいいですね。NTR好きな方はなんとも言えない敗北感が感じられていいのではないでしょうか。

興味があれば試し読みしてみてください。

別館もあります

一般映画のエロス

背徳のエロス