こいのことば|エロ漫画家とJCの切ない恋物語のゆくえ

エロ漫画家とJCの許されざる恋愛漫画「こいのことば」をご紹介。

「切なくてエロティックな物語」という宣伝文句どおり、許されない関係の背徳感が切なくてナイスです。

今回もエロティックなシーンを中心にレビューしていきます。

「こいのことば」の内容

6畳2間の秘密の恋。

美少女・悠里と漫画家の「せんせー」が繰り広げる、切なくてエロティックな物語。

「こいのことば」は、青春のアフター(全5巻)で知られる緑のルーペ先生の歳の差恋愛漫画、全1巻。

「美少女・悠里と漫画家の「せんせー」が繰り広げる、切なくてエロティックな物語。」

という宣伝文のとおり、冴えないエロ漫画家と美少女JCが、6畳2間の部屋でイチャイチャする様が描かれています。

  1. ナンパされてたJC(悠里)をエロ漫画家が助ける
  2. 家庭に居場所がない悠里が漫画家の家に居座るようになる
  3. いつの間にか体の関係に
  4. 禁断の関係が同級生にバレ、親にバレ…修羅場

せんせーとの関係がバレた悠里が学校でイジめられるなど、後半は読んでて辛いシーンが多めです。

しかし、ラストは希望も(多少)感じられたので良かったですね。

脆い関係ゆえの美しさがビシビシ伝わってきて、個人的には大好きな一作でした。

エロいシーンレビュー

エロティックなシーンは度々描かれていますが、全体的にサラッとしています。

ただ、文化祭後の校舎裏でフェ●するシーンはガッツリ描かれていてエロかったです。

  • せんせーの部屋でいちゃいちゃセッ●ス
  • 校舎裏で隠れてフ●ラ→口内発射→ごっくん
  • 一緒に温泉

成長するにつれて悠里のおっぱいが少しずつ大きくなっていくなど演出が細かいですね。

まとめ

以上、「こいのことば」のご紹介でした。

エロ切ないストーリーや、歳の差恋愛がお好きな方におすすめです。